気になる
・マックスペイン3
ロックスター開発のシューティングゲーム。
バレットタイムを多用した映画的なアクロバットアクションが楽しそうなゲームで、ごっこ遊びとしては優秀そう。ハードボイルドなイカしたオジサンが多数出てくるのも魅力。
9月6日発売予定。
・キングダムズオブアマラーレコニング
RPG。フィールド広そうだし、アクション楽しそうだし、育成幅ありそうだし、最近とにかくRPGがやりたくて仕方のない俺の需要を満たしてくれそうなので期待してる。パッケージの騎士もかっちょ良い。
9月20日発売予定。
・スリーピングドッグス 香港秘密警察
パッと見た感じではGTAの香港版。香港と言えばジャッキーチェンのイメージが強いから、アクション要素が際立ってるんかな。アイドスの作るゲームは俺好みなのが多いので期待。
9月27日発売予定。
・バイオハザード6
基本的にゲームをやり込まない俺が500時間以上も費やしたバイオハザード5。とにかくコープにベタハマりした俺としては、6でも順当にその路線を受け継いでくれたことに感謝したい。
コープのゲームデザインは5の時点で既に完成度が高かったが、6ではコミュニティ面の作りを大幅強化。RE.NETと呼ばれるサービスを開始するらしく、そこでプレイヤーの情報を共有出来る。今流行りのソーシャルサービスを取り入れた感じか。データを見てニヤニヤするタイプの俺にとっては打って付けの要素だ。
俺にとっての今年一番の期待作は間違いなく本作であり、一番心配なのはこのゲームにハマり過ぎて他のゲームに手を出せなくなるのではないかということ。10月以降にゲーム固まりすぎだよね。
10月4日発売予定。
・ディスオナード
情報が明かされるたびにガッカリ感が増して来るステルスゲー。結局これも最近良くあるごり押しタイプのステルスゲーっぽいな。本気でステルスを求めてくるゲームはないものか。最近のステルスゲーはステルス要素が形骸化しつつあるよなー。ステルスは基本忍耐力いるからアクションでメリハリも必要だろうけど、ステルスが只の自己満足要素に成り下がっているのは問題。
このゲームの注目すべきはカメラが主観視点になっていることで、視野が狭まることで慎重に行動せざるを得なくなり、そのプレイスタイルは実にステルス的で良いのだが、あとはどれだけステルスすることにメリットがあるかどうか。ステルスする方がゲーム的には楽しいと分かっていても、ごり押しが楽だと結局そっちの道を選んでしまう俺。定価が5980円とやたら安いのも気になる。
10月11日発売予定。
・時と永遠
フルアニメーションRPG。映像がアニメーションそのままのクオリティで動くのが魅力のゲーム。
RPG好きとしては新規RPGという時点で気になるし、フルアニメーションなのもどんな感じで動くのか興味深いが、ゲームとして全く面白そうに見えないという根本的な問題が俺の購入意欲を削いでくる。そもそもバイオハザード6の一週間後ではやってる暇なさそうだな。
10月11日発売予定。
・ダークサイダーズ2
ゼルダのような謎解き。ゴッドオブウォーのようなアクション。オープンワールドな広いフィールド。アスレチック満載なダンジョン。RPG的な育成要素。ダークな世界観。
まぁこれだけ揃ってればやっぱり面白そうだよね。前作は名作を安易にマネして繋ぎ合わせました感があったが、2では各要素練り込んで作ってくるだろうし、どれだけパワーアップしたのか気になる。
10月18日発売予定。
・ゾーンオブエンダーズHD
何か面白いらしいから気になる。2作も入ってるし。安いし。ロボットはロマンだし。
10月25日発売予定。
・ダークソウル 以下略
ひたすらにタイトル名が長いダークソウルの完全版。新エリアや新ボスなどが少し追加されただけとは言え、またダークソウルを新鮮な気分でやれるのは嬉しい。
10月25日発売予定。
散々語り尽くしたか、知らないゲームばかりで、特に言う事がなかったな。
気になるゲームはまだまだ続く。
ロックスター開発のシューティングゲーム。
バレットタイムを多用した映画的なアクロバットアクションが楽しそうなゲームで、ごっこ遊びとしては優秀そう。ハードボイルドなイカしたオジサンが多数出てくるのも魅力。
9月6日発売予定。
・キングダムズオブアマラーレコニング
RPG。フィールド広そうだし、アクション楽しそうだし、育成幅ありそうだし、最近とにかくRPGがやりたくて仕方のない俺の需要を満たしてくれそうなので期待してる。パッケージの騎士もかっちょ良い。
9月20日発売予定。
・スリーピングドッグス 香港秘密警察
パッと見た感じではGTAの香港版。香港と言えばジャッキーチェンのイメージが強いから、アクション要素が際立ってるんかな。アイドスの作るゲームは俺好みなのが多いので期待。
9月27日発売予定。
・バイオハザード6
基本的にゲームをやり込まない俺が500時間以上も費やしたバイオハザード5。とにかくコープにベタハマりした俺としては、6でも順当にその路線を受け継いでくれたことに感謝したい。
コープのゲームデザインは5の時点で既に完成度が高かったが、6ではコミュニティ面の作りを大幅強化。RE.NETと呼ばれるサービスを開始するらしく、そこでプレイヤーの情報を共有出来る。今流行りのソーシャルサービスを取り入れた感じか。データを見てニヤニヤするタイプの俺にとっては打って付けの要素だ。
俺にとっての今年一番の期待作は間違いなく本作であり、一番心配なのはこのゲームにハマり過ぎて他のゲームに手を出せなくなるのではないかということ。10月以降にゲーム固まりすぎだよね。
10月4日発売予定。
・ディスオナード
情報が明かされるたびにガッカリ感が増して来るステルスゲー。結局これも最近良くあるごり押しタイプのステルスゲーっぽいな。本気でステルスを求めてくるゲームはないものか。最近のステルスゲーはステルス要素が形骸化しつつあるよなー。ステルスは基本忍耐力いるからアクションでメリハリも必要だろうけど、ステルスが只の自己満足要素に成り下がっているのは問題。
このゲームの注目すべきはカメラが主観視点になっていることで、視野が狭まることで慎重に行動せざるを得なくなり、そのプレイスタイルは実にステルス的で良いのだが、あとはどれだけステルスすることにメリットがあるかどうか。ステルスする方がゲーム的には楽しいと分かっていても、ごり押しが楽だと結局そっちの道を選んでしまう俺。定価が5980円とやたら安いのも気になる。
10月11日発売予定。
・時と永遠
フルアニメーションRPG。映像がアニメーションそのままのクオリティで動くのが魅力のゲーム。
RPG好きとしては新規RPGという時点で気になるし、フルアニメーションなのもどんな感じで動くのか興味深いが、ゲームとして全く面白そうに見えないという根本的な問題が俺の購入意欲を削いでくる。そもそもバイオハザード6の一週間後ではやってる暇なさそうだな。
10月11日発売予定。
・ダークサイダーズ2
ゼルダのような謎解き。ゴッドオブウォーのようなアクション。オープンワールドな広いフィールド。アスレチック満載なダンジョン。RPG的な育成要素。ダークな世界観。
まぁこれだけ揃ってればやっぱり面白そうだよね。前作は名作を安易にマネして繋ぎ合わせました感があったが、2では各要素練り込んで作ってくるだろうし、どれだけパワーアップしたのか気になる。
10月18日発売予定。
・ゾーンオブエンダーズHD
何か面白いらしいから気になる。2作も入ってるし。安いし。ロボットはロマンだし。
10月25日発売予定。
・ダークソウル 以下略
ひたすらにタイトル名が長いダークソウルの完全版。新エリアや新ボスなどが少し追加されただけとは言え、またダークソウルを新鮮な気分でやれるのは嬉しい。
10月25日発売予定。
散々語り尽くしたか、知らないゲームばかりで、特に言う事がなかったな。
気になるゲームはまだまだ続く。

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